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請求

サブスクリプション

サブスクリプションページ(/subscription)は、現在のプランを示すバナーと、その下のプラン比較グリッドで構成されています。

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現在のプランのバナー。 プラン名とステータスバッジ(有効[契約中]、トライアル、保留中、期限切れ、または「プランなし」[未契約])が表示されます。該当する場合は、更新日または解約日も表示されます(解約を申し込み済みかどうかに応じて「更新日:…」または「解約日:…」)。有効なサブスクリプションがある場合は、サブスクリプションを解約リンクが表示されます(即時解約ではなく、現在の請求期間の終了時に解約されます)。すでに解約を申し込んでいる場合は、代わりにサブスクリプションを再開ボタンが表示されます。ページヘッダーの請求管理ボタン(有効なサブスクリプションがある場合のみ表示)をクリックすると、Stripe の請求ポータルが新しいタブで開き、支払い方法や請求書を Stripe 上で直接管理できます。

その下には、プランの上限に対する現在の使用量を示す3つのメーター(アプリ、チームメンバー、クロスプロモーションキャンペーン)が表示されます。それぞれプログレスバーで表示され、使用率が70%を超えると黄色、90%を超えると赤色になります。機能バッジの行(✓ 有効 / ✗ 無効。例:クロスプロモーション、機能プロモーション、マルチリージョン設定、ロールベースの権限)では、現在のプランで利用できる機能を確認できます。

プラン比較グリッド。 バナーの下には、利用可能なすべてのプラン(バックエンドで設定された Free、Starter、Growth、Pro など)がカード形式で表示されます。各カードには、料金、請求期間、およびプランの上限値に基づく項目一覧(アプリ数の上限、チームメンバー数の上限、クロスプロモーションキャンペーン数の上限、プランに含まれる月間広告表示回数、猶予期間の日数)と、そのプランに含まれる機能名が表示されます。デフォルトに設定されたプランには「一番人気」バッジが、現在利用中のプランには「ご利用中のプラン」バッジが付きます。各カードのアクションボタンには、登録(現在サブスクリプションがない場合)、現在のプラン(無効化されており、現在利用中のプランを示す)、このプランに変更(有料アップグレード)、またはダウングレード(無料または低価格のプランへの変更)が表示されます。

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有効なサブスクリプションがない状態でプランを選択すると、サブスクリプションが作成され、支払いを完了するために Stripe にリダイレクトされる場合があります。すでに有効なサブスクリプションがある状態で別のプランを選択すると、既存のサブスクリプションのプランが変更されます(プラン変更時に Stripe へ別途リダイレクトされることはありません)。

支払い履歴

支払い履歴ページ(/payments)には、過去の取引がシンプルな表で表示されます。表示項目は、アプリ、請求期間(開始日~終了日。該当しない場合は「----」)、取引 ID、日付、金額、支払い方法(カードブランドのアイコンとブランド名、下4桁、カード名義人)、支払いステータスです。ページ上部の日付範囲フィルターを使うと、特定の期間に絞り込めます。

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